初体験

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    先日友人の結婚式に行って来た時のお話をします。

    そもそも、私自身一人で県外に出るということが初めてであり、
    超がつく程のインドア人間です。
    ましてや一人で新幹線に乗ったことすらありません。

    新幹線に乗ること約2時間、目的地はあっているだろうか、
    ビジネスホテルの予約は取れているだろうかと心中はドキドキでした。

    駅に到着し、人に尋ねながら何とかホテルへ到着

    チェックインした時に感じたことは、
    ホテルマンが「ビシッ」とスーツを着こなし
    ハキハキと気持ちの良い挨拶
    お辞儀の角度や所作が美しく
    丁寧な言葉遣い
    どれをとっても好感が持てるもので、私の人生においてビジネスホテルで
    ここまで気持ちの良い接遇を受けたことはありませんでした。
    ぜひ事業所でも実践していきたいと感じました。


    この旅を通じて「食わず嫌い」は良くないということ
    会社の事業コンセプトである『挑戦はまっ先に。サービスはまっすぐに。』
    人から勧められたこと自身が苦手なことでもまずは「やってみる」ことが大事ということを学びました。

    デイサービスセンター アルフィック西大寺
    岩田 教宏

    アルフィック尾上、新入社員歓迎会

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      2016年、5月、アルフィック尾上、新入社員歓迎会
      (この出会いに感謝です!いらっしゃい!)




      2016年度も早2ヶ月が経ちました。4月に入社してくれた新入社員2名も現場で頑張ってくれています。
      写真の前列中央の美男美女です。(本当です!)
      5月21日に2名のスタッフの歓迎会を開催しました。
      入社して、現場に慣れ、スタッフとも関係性がぼちぼち取れてきた頃にぐっと近づけた最高の会になりました。

      彼は、めっぽうお酒が強く、常に冷静でした。少し酔い気味で呂律も危うい私は冷静な彼に語ってしまいましたが、聞くほうはめんどくさかったかなと反省します。(ちなみに、五レンジャーのレッドタイプです。)
      彼女の印象はピュアな人です。笑顔もピュアです。でも、話すと・・・・
      とっても楽しい人です。(ちなみに、五レンジャーのピンクタイプかな。)
       
      新しい仲間が加わりました。既存スタッフは今を振り返るチャンスです。
      新しい仲間と共に育つ、その意味がわかるのは、きっと、2人の仲間が育った時だと思います。
      その積み重ねがアルフィック尾上のサービスの向上に繋がっていく事を信じています。


      通所介護事業部 統括責任者
      山本 清香

      転倒骨折予防教室

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        平成28年5月14日(土)中庄高齢者支援センター様から転倒骨折予防教室に講師として招いて頂きました。
        昨年から参加させて頂いており、我々のピンク色の制服を覚えてくださっている方々が多くいらっしゃいました。
        また、参加人数が昨年より増えて50人の満員になり、活気あふれる会になりました。
        棒やボールを使った運動は参加してくださった皆様にとても刺激的だったようです。
        こういった取り組みは普通に生活していると目にする事が無いと思いますが、
        参加していると健康を気にしている人が多くいらっしゃる事を実感します。
        中庄の皆様の健康の一助となれればと思います。







        訪問看護ステーション ママック岡山


        認知症対応型通所介護とは?

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          葦束は認知症の診断を受けた方のみが通所できる
          築80年以上の古民家を改造したアットホームなデイサービスです。 

          認知症のお客様にとって、安心できる居場所となるよう
          今現在のお客様の状態に適した対応、ケアを日々行っています。

          葦束を利用して下さる皆様の自宅での生活が、心穏やかで豊かな生活となり、
          介護されるご家族の負担が減り、
          大切な人と歩む時間が少しでも長くなるよう
          私達にお手伝いさせて頂ければと思っております。


          葦束での取り組みを2つほど紹介させて頂きます。

          役割を持って生活して頂くために、
          個々のお客様にあった家事や軽作業等を皆さんと一緒に行い、
          まだまだ自分は役にたっているという自信を取り戻して頂くようにしています。

          また、裁縫や園芸等の趣味があった方、外出や外食に馴染みのある方には、
          楽しみを持って生活して頂くために、
          個々のお客様が望まれる事をスタッフが一緒にサポートしながら行っています。






          認知症対応型通所介護 葦束
          藤井 由美

          熊本震災支援

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            5月29日から3日間、短い期間でしたがJRATの活動で熊本に行ってきました。
            全体的には収束に向かっている感がありながらも、ブルーシートで補修された屋根の家が市内中心部でも散見されるなど、生活者においてはまだまだ大変な日々を送られていることをお察しする状況で、改めてお見舞い申し上げます。
            今回は直接の現地活動業務ではなく活動本部での業務でしたが、活動隊の皆さんの話を聞き、本部での調整業務を行う中で支援する事の難しさを改めて感じました。
            現場の活動を精一杯支援したい想いは皆同じですが、効率的に支援を行うためにはやはり支援する組織体制を確立し整える事の重要性も痛感しました。
            岡山での災害リハにおいては、地域リハを専門に行っている当社も業務を通じた経験等を活かしてできる限りの支援ができればと思います。
            想いは熊本に残しながら、今日からまた頑張ります。
            活動本部の皆様お世話になりました。ありがとうございました。
            写真は活動本部の皆さん(一部)と田代統括本部長との写真、そして活動隊の皆さんとのミーティング風景。







            アール・ケア コンディショニングセンター
            栗山 努

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