献血

0


    6月12日(日)ママック岡山スタッフ7名で献血に行ってきました。
    私自身、正直なところ、注射が嫌いですし、針が入ったまま数分過ごす献血は苦手でした。しかし、スタッフに「見える善意だけではなく、見えない善意もしなければいけない」と誘われ、注射が嫌いなどと言っている場合ではないと思い立ち、献血に行きました。
    この人数で献血に行くと、献血センターの方に絶賛いただき、献血の重要性などのお話もしていただきました。そこでの話や新聞にも出ているように、若者の献血離れが進んでいるとのことでした。
    献血は大事であると頭ではわかっていても、実際に行動として行うことはほとんどない状況でした。今回はスタッフに誘われ受け身の立場で行きましたが、医療・福祉に従事する者として、自発的、積極的に行わなければならないと考えさせられる機会になりました。それと同時に、献血センターの方々にとても気持ちの良い対応をしていただき、献血をしたことに加え、清々しい気持ちになりました。
    今回の行動を単発で終わらせることなく、継続していきたいと思います。ひいては事業所や会社全体に献血の輪が拡がれば良いなと思っています。


    訪問看護ステーション ママック岡山
    大塚 啓介

    初体験

    0


      先日友人の結婚式に行って来た時のお話をします。

      そもそも、私自身一人で県外に出るということが初めてであり、
      超がつく程のインドア人間です。
      ましてや一人で新幹線に乗ったことすらありません。

      新幹線に乗ること約2時間、目的地はあっているだろうか、
      ビジネスホテルの予約は取れているだろうかと心中はドキドキでした。

      駅に到着し、人に尋ねながら何とかホテルへ到着

      チェックインした時に感じたことは、
      ホテルマンが「ビシッ」とスーツを着こなし
      ハキハキと気持ちの良い挨拶
      お辞儀の角度や所作が美しく
      丁寧な言葉遣い
      どれをとっても好感が持てるもので、私の人生においてビジネスホテルで
      ここまで気持ちの良い接遇を受けたことはありませんでした。
      ぜひ事業所でも実践していきたいと感じました。


      この旅を通じて「食わず嫌い」は良くないということ
      会社の事業コンセプトである『挑戦はまっ先に。サービスはまっすぐに。』
      人から勧められたこと自身が苦手なことでもまずは「やってみる」ことが大事ということを学びました。

      デイサービスセンター アルフィック西大寺
      岩田 教宏

      アルフィック尾上、新入社員歓迎会

      0
        2016年、5月、アルフィック尾上、新入社員歓迎会
        (この出会いに感謝です!いらっしゃい!)




        2016年度も早2ヶ月が経ちました。4月に入社してくれた新入社員2名も現場で頑張ってくれています。
        写真の前列中央の美男美女です。(本当です!)
        5月21日に2名のスタッフの歓迎会を開催しました。
        入社して、現場に慣れ、スタッフとも関係性がぼちぼち取れてきた頃にぐっと近づけた最高の会になりました。

        彼は、めっぽうお酒が強く、常に冷静でした。少し酔い気味で呂律も危うい私は冷静な彼に語ってしまいましたが、聞くほうはめんどくさかったかなと反省します。(ちなみに、五レンジャーのレッドタイプです。)
        彼女の印象はピュアな人です。笑顔もピュアです。でも、話すと・・・・
        とっても楽しい人です。(ちなみに、五レンジャーのピンクタイプかな。)
         
        新しい仲間が加わりました。既存スタッフは今を振り返るチャンスです。
        新しい仲間と共に育つ、その意味がわかるのは、きっと、2人の仲間が育った時だと思います。
        その積み重ねがアルフィック尾上のサービスの向上に繋がっていく事を信じています。


        通所介護事業部 統括責任者
        山本 清香

        転倒骨折予防教室

        0


          平成28年5月14日(土)中庄高齢者支援センター様から転倒骨折予防教室に講師として招いて頂きました。
          昨年から参加させて頂いており、我々のピンク色の制服を覚えてくださっている方々が多くいらっしゃいました。
          また、参加人数が昨年より増えて50人の満員になり、活気あふれる会になりました。
          棒やボールを使った運動は参加してくださった皆様にとても刺激的だったようです。
          こういった取り組みは普通に生活していると目にする事が無いと思いますが、
          参加していると健康を気にしている人が多くいらっしゃる事を実感します。
          中庄の皆様の健康の一助となれればと思います。







          訪問看護ステーション ママック岡山


          認知症対応型通所介護とは?

          0

            葦束は認知症の診断を受けた方のみが通所できる
            築80年以上の古民家を改造したアットホームなデイサービスです。 

            認知症のお客様にとって、安心できる居場所となるよう
            今現在のお客様の状態に適した対応、ケアを日々行っています。

            葦束を利用して下さる皆様の自宅での生活が、心穏やかで豊かな生活となり、
            介護されるご家族の負担が減り、
            大切な人と歩む時間が少しでも長くなるよう
            私達にお手伝いさせて頂ければと思っております。


            葦束での取り組みを2つほど紹介させて頂きます。

            役割を持って生活して頂くために、
            個々のお客様にあった家事や軽作業等を皆さんと一緒に行い、
            まだまだ自分は役にたっているという自信を取り戻して頂くようにしています。

            また、裁縫や園芸等の趣味があった方、外出や外食に馴染みのある方には、
            楽しみを持って生活して頂くために、
            個々のお客様が望まれる事をスタッフが一緒にサポートしながら行っています。






            認知症対応型通所介護 葦束
            藤井 由美

            PROFILE

            CALENDAR

            S M T W T F S
             123456
            78910111213
            14151617181920
            21222324252627
            28293031   
            << October 2018 >>

            SELECTED ENTRIES

            BACK NUMBER

            SEARCH

            MOBILE

            qrcode

            ARCHIVE

            OTHERS